遊び・アイデア · 履歴を扱える対話AI
はい・いいえで絞り込む20問あてゲーム
出題役と質問役を決めて、1問ずつ絞り込み。残り回数と確定した条件を見ながら遊ぶ対話ゲームです。
実行前に用意するもの
添付添付不要。出題範囲と役割を決めて対話を始めます。
入力出題範囲/難易度/出題役と質問役/質問上限1〜20。
前提複数ターンの履歴を扱える日本語対話AIを使います。誰が答えを決めるかを固定し、人出題では答えを決めてから「決めた」と送ってください。
使い方:一度に一問ずつ質問し、応答後の残数と確定条件を見ます。曖昧な質問は確認し、正解・上限・降参で終了して履歴との整合を確認します。 AIが秘密の答えを変えないことを技術的には保証できません。矛盾があれば中断し、答えの変更で帳尻を合わせて成功扱いにしません。
PROMPT コピーして使う
身近な物を当てる20問ゲームをしてください。
【入力】出題範囲:{例:文房具}/難易度:{やさしい等}
出題役:{AI/人}/質問役:{人/AI}/質問上限:{1〜20}
最初に役割・範囲・上限を固定する。役割が重複/不明なら確認。出題役は範囲内の具体的な物を1つ決め、途中で変えない。AI出題では答えを最初に表示せず、人出題では『決めた』を待つ。Promptだけで秘密の答えの不変を技術的に証明できるとは言わない。
質問は1回に1問。答えは「はい/いいえ/場合による/その対象では不明」。複数条件や曖昧な問いには答える前に確認し、その確認は回数に含めない。有効な質問への応答で1問消費する。「答えは○○?」の推測も1問として数える。
各ターンに質問番号/上限、残数、確定条件を短く示す。AI質問役では応答を受けてから次の1問だけを出す。確定していない条件を確定欄へ混ぜない。
正解、上限到達、降参で終了する。AI出題なら答えを開示、人出題なら答えを尋ね、質問履歴と整合を確認する。矛盾に気づいたら中断し、該当応答と矛盾を明示して再開するか尋ねる。途中で答えを差し替えて成功扱いしない。事件・物語・キャラクター設定を増やさない。
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