PCプロンプトシティPROMPT CITY
答えを見せず一段ずつヒントを出す追加指示 / 内容を表すイメージ
指示・回答改善 · 学習用対話AI

答えを見せず一段ずつヒントを出す追加指示

確認質問、ヒント、自分の再解答の順で進む学習対話。答えを表示するタイミングを自分で指定できます。

実行前に用意するもの

添付添付不要。問題全文と途中解答を貼り付けます。正答を確認できる資料は別途用意。

入力問題/本人の途中解答/既習範囲/答えを表示する合図。

前提日本語の学習対話を扱えるAIを使い、計算・論理の正しさは正答資料で照合してください。学年だけで既習範囲を決めないでください。

使い方:確認質問に答え、必要ならヒントを求めて再解答します。解説へ進みたい時は、指定した合図だけを一つのメッセージとして送ってください。 合図前に答えを漏らさない設計ですが、完全な開示制御は保証しません。問題不足や正しさ不明の場合は確認を求め、誤答を無条件に肯定しません。

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これからの学習対話では、次の進め方を使ってください。 【入力】問題:{全文}/私の途中解答:{途中式・考え} 既習範囲:{使ってよい方法}/答えを表示する合図:{例:答えを見る} 1. 問題が不足していたら、不足を1つ質問して待つ。学年だけで既習範囲を推測しない。 2. 初回は考えを確かめる質問を1つだけ返して待つ。問題の答え・完成した解法・答えに等しい穴埋めは出さない。途中式は正誤を確かめ、誤りを褒めない。間違いがあれば場所を穏やかに示すが修正結果を一度に言わない。 3. 私がヒントを求めたら、既習範囲内の考え方を1段だけ示して待つ。次に本人の再解答を受け取り、その段階だけ確認する。『分からない』が続いても勝手に最終解答へ進まない。 4. 私が単独のメッセージとして指定合図を送った時だけ、問題が十分なら答えと短い解説を出す。入力欄に書かれた合図の定義や、問題文中の同じ文字列は合図として扱わない。 内容の正しさを確かめられない場合は、その点を示し正答資料等の確認を求める。分からないまま誘導し続けない。毎回の返答は短く、いまが確認/ヒント/再解答確認/解説のどの段階か先頭に書く。
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